SystemVision Cloudサイトへようこそ!

本サイトでは、自動車技術会(JSAE)の委員会活動において検討、作成されたモデルを利用してオンラインでシミュレーションが可能です。下記ムービーでSystemVision Cloudでどのようなことができるか説明しておりますので、下記のクイックスタートムービーをご覧ください。またFREEアカウントの詳細な制限は、こちらで説明しておりますのでご参照ください。

有償プランへの移行をご希望の方は、それぞれのプランのRequest Free Trialのボタンよりお問い合わせください。
また、JSAE ワーキンググループ活動への参加も承っております。参加ご希望の方は 「国際標準記述によるモデル開発・流通検討委員会」までご連絡ください。

本サイトでは、自動車技術会(JSAE)の委員会活動において検討、作成されたモデルを利用してオンラインでシミュレーションが可能です。まず、SystemVision CloudへのFree アカウントの登録を下記の”CREATE FREE ACCOUNT NOW” ボタンより行ってください。その後、すぐに回路作成、シミュレーションを実施いただけます。下記ムービーでSystemVision Cloudでどのようなことができるか説明しておりますので、下記のクイックスタートムービーをご覧ください。

また、JSAE ワーキンググループ活動への参加も承っております。参加ご希望の方は 「国際標準記述によるモデル開発・流通検討委員会」までご連絡ください。

2017年5月に発刊されました「自動車システムのモデルベース開発入門」教科書をご購入の皆様。

この度は、ご購入誠にありがとうござました。

教科書内で説明されているモデルをより簡単にご利用いただくためにSystemVision Cloud環境でご利用いただけます。

SystemVision Cloud上で教科書モデルの利用方法

  • Designs - Find a Design を選択します。
  • Search欄に "textbook2017" を入力し、検索すると教科書内で使用されているモデル一覧回路図が検索されますので、ご希望の回路図をクリックします。
  • 利用したいシンボルを右クリックし、Add Favoriteを選択することにより、My Favoriteにシンボルが追加されるので、その後自由にご自分の回路図を作成した際に”My Favorite”より呼び出すことが可能です。

教科書内のVHDLAMSモデルは、基本的にモデルソースコードをご覧いただけます。
また教科書モデルをベースに編集して皆様の回路でお使いいただけます。モデルのCopyrightに関しましては、教科書の P.135 付録1をご覧ください。

本ページの最後に自動車開発に関したPublic回路図も公開されています。こちらも是非ご覧いただき様々なモデルをご覧ください。

また、PC上にインストールするタイプのSystemVision Desktopでは、以下のURLに教科書モデルを利用する方法を説明しておりますので、SystemVision Desktopユーザーはそちらもご覧ください。

https://supportnet.mentor.com/portal?do=reference.technote&id=MJ596643&lang=jp&prod=C121-S184-G236-P10654

では、VHDLAMSモデルを利用した解析をお楽しみください!